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2014年09月18日(Thu) | 未分類 | TB(0) | CM(0)


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2014年05月06日(Tue) | 未分類 | TB(0) | CM(0)

夫婦に限らず、人間関係では必ずもめごとが発生します。
 
ほんのささいなことで、信頼関係が一瞬にして失われてしまうことも起こります。

人間は人それぞれ、価値観や感性が違います。

うちには二人の娘がいますが、この二人は性格がまるで
正反対です。

同じ親から生まれ同じ環境で育ったのに、食べ物の好み、
服装の好み、好きなタレントの趣味にいたるまで全く違うのです。

意見がよくぶつかったりしています。

ましてや、違うもの同士が星の数ほど存在するこの世において、
考え方がぶつかるのは極めて普通のことです。

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人間関係では、他人と衝突することは当たり前。
当然のことです。

 
ですから、いかに仲直りできるか、ということが、
生きていく上でとても大切なことです。

 
仲直りができるようにならないと、常に衝突ばかりして、
人との関係がいつまでたっても進展しません。

人生のなかで人間関係を乗り越えていくこともできず
広がりが持てません。

 
けんかをすること自体が悪いことではありません。

むしろけんかすることを通して、関係が深まったりすることも
あります。
どんな関係になったとしても、仲直りができれば、
お互いをもっと理解していこうと努力するようになるものです。
 
 
仲直りの方法を知っていけば家庭や社会で幸せな毎日を送る
ことができ、人との関係を楽しむことが出来るのです。


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2014年05月06日(Tue) | 未分類 | TB(0) | CM(0)

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2014年03月26日(Wed) | 未分類 | TB(0) | CM(0)

結婚後の男女の役割分担について



以前、だんな様を最優先しましょう。という記事を書きました。

その後、コメントをいただきました。

女性ばかりが負担を強いられるようなことになりませんか?

もっともです。


だんな様は外に出て働く立場にいるからある意味では
外界に対する 負担は大きいけれど、家庭に対する負担は
それに比較して奥様のほうが大きいのです。

子供の問題(とくに男の子の場合)は男親が出て行かなくては
ならない場面が大きいにもかかわらず、仕事やそのほかの
付き合いで忙しい。

いざとなると頼りになりませんね。

しかし、家計を責任持つ、という大きな責任を負っているのは
だんな様です。

この重荷は女性には意外とわからないことが多いのです。

特に自由気ままな生き方が大好きな男性にとって家族を
養うということは想像以上の重荷なのです。

そういう事情は家庭によっては違ってくるかもしれません。

女性が家計を背負っている場合はそれが当てはまりませんね。

日本の場合はそういう生活であっても縦の関係の文化が
根付いています。

そこが日本のいいところでもあります。

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しかしアメリカは女性も社会的な地位が高く、男女は完全に
平等という意識が強い文化があります。

その弊害としては、大半の家庭は崩壊しております。

問題は子供が縦社会が理解できない 家族の本来の
ありかたがわからない、のです。

縦の関係、目上やお年寄り、夫に対する尊敬を教えたくても
その文化がないのです。

それを教えるのが家庭です。

男性と女性が 完全平等という認識だと夫婦という
関係を維持するには難しいのです。


円満な関係を持続することは、男性と女性の性の
違いをお互いが尊重するということなしには不可能です。


夫婦はある意味、特殊な人間関係です。

相手を受け入れてゆるす愛、これは夫婦が互いの
利害を100%共有するかぎり、これは最重要です。

だからこそ、味わいがあり、深みがあり天国生活の
ような至高幸せを得ることが可能なのです。


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2014年03月23日(Sun) | 未分類 | TB(0) | CM(0)
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